コーヒーの自販機の あったかい 押すたび
心に灯が・・・・♪
冬にかかる、広瀬香美さんの曲を聴くと
懐かしいなあ~と思う
1990年代に青春時代を過ごしたニセです ガォー
最近は自販機が減っている気がする
普通に、コンビニに行きますよね
もう、何年も自販機の
”あったかい”
を押してない人も多いかと
思いつつブログを書いているニセ
最近のわが社は、ようやく冬囲いがだいたい終わり
いよいよ冬の除雪体制へ
今年もニセは、ミニショベルで
マンションの駐車場等を除排雪
する予定です
ミニショベルでの作業は
一人寂しく(-_-)
ワイワイ・ガヤガヤが好きなニセは
“揺れる 廻る 振れる 切ない気持ち ♪ ”
になりながら日々、頑張っております💦
ドカ雪が来なければいいなあと
心から願い
毎日天気予報とにらめっこ
”大雪が降ると負けよ ア・プ・プ~”です
なんやかんやで、今回で15作
あまり周りの反響が無いので・・・・
非常にさびし~(+_+)
ぎゅっと抱かれて燃える・・・・♪
的な
チャオ!
2019年12月12日木曜日
2019年12月2日月曜日
ドングリ
寒い 夜だから 明日を待ち・・・・・
朝晩の寒さ身に染みて、ある意味体が
まだ寒さに慣れていない分 今時期が
一番寒いんじゃないかと思うニセ ガォー
最近のニセは、冬囲いに明け暮れる日々
そんな中、真っ赤な果実を発見⤴
”赤いリンゴに 唇よせて ♪”
おお 酸味が強い~
食べられるとこ少ない
ということで
今回は、野鳥たちの分として
残してあげることにする!
さらに下を見ると
果実というより実を発見
これはやめとく
ドングリだし
最近あまりドングリを
見かけなくなったと思いませんか?
ドングリの木は
ドングリがなるまで
長い年月を必要とするため
野生動物のためドングリの木を
大切にしてあげてほしいと思う
野生動物への愛をアピールするニセでした
したっけね・・・・
朝晩の寒さ身に染みて、ある意味体が
まだ寒さに慣れていない分 今時期が
一番寒いんじゃないかと思うニセ ガォー
最近のニセは、冬囲いに明け暮れる日々
そんな中、真っ赤な果実を発見⤴
”赤いリンゴに 唇よせて ♪”
おお 酸味が強い~
食べられるとこ少ない
ということで
今回は、野鳥たちの分として
残してあげることにする!
さらに下を見ると
果実というより実を発見
これはやめとく
ドングリだし
最近あまりドングリを
見かけなくなったと思いませんか?
ドングリの木は
ドングリがなるまで
長い年月を必要とするため
野生動物のためドングリの木を
大切にしてあげてほしいと思う
野生動物への愛をアピールするニセでした
したっけね・・・・
2019年11月20日水曜日
冬将軍お待ちください
雪やコンコ あられやコンコ
降っては 降っては
ズンズン 積もる
積もる?
チョットマテ チョットマテ 冬将軍
まだ 冬囲い終わってないス
まじ卍
もう少し 冬将軍の登場を
待ってほしいと強く思う
のんきに歌なんぞ歌っている場合ではないニセ ガォー
今回は 冬囲いに個人宅へ作業に行った時に
お客様とお話しした時に感じたことに
ついてブログを書こうかと思う今日この頃のニセ
いつものように冬囲いし作業終了後
お客様へ作業終了のご挨拶にうかがうと
毎年剪定してもらっている
この桜ね
毎年あまり咲かないのよね
確かに 桜の大木で隣地との
境界近くに植えられていて
越境部を含め強めに剪定しているので
花芽を減らしているのかなあ~と思っていると
でもね
今年はすごく花が咲いたのよ
今年亡くなった お婆ちゃんが最後に
満開のこの桜を見せてあげられて
本当によかったわ
ありがとうね
お仕事をし
お金を頂き
目の前で喜んでいただけて
感謝される
造園業ってとてもいい仕事だと
本当に思います
これからも樹木の知識・造園の技術等の
勉強に励み
お客様の笑顔の花を満開に
咲かせたいと思うニセです
最後に どうして今年だけこの桜が満開になった
理由は ニセにはわからないけど
きっと桜を大事にしている思いが
桜に伝わったのかなと
゛草・木は人を裏切らない”
ニセも人一倍 草・木を
大事にしようと思うのであった
おしまい・・・
降っては 降っては
ズンズン 積もる
積もる?
チョットマテ チョットマテ 冬将軍
まだ 冬囲い終わってないス
まじ卍
もう少し 冬将軍の登場を
待ってほしいと強く思う
のんきに歌なんぞ歌っている場合ではないニセ ガォー
今回は 冬囲いに個人宅へ作業に行った時に
お客様とお話しした時に感じたことに
ついてブログを書こうかと思う今日この頃のニセ
いつものように冬囲いし作業終了後
お客様へ作業終了のご挨拶にうかがうと
毎年剪定してもらっている
この桜ね
毎年あまり咲かないのよね
確かに 桜の大木で隣地との
境界近くに植えられていて
越境部を含め強めに剪定しているので
花芽を減らしているのかなあ~と思っていると
でもね
今年はすごく花が咲いたのよ
今年亡くなった お婆ちゃんが最後に
満開のこの桜を見せてあげられて
本当によかったわ
ありがとうね
お仕事をし
お金を頂き
目の前で喜んでいただけて
感謝される
造園業ってとてもいい仕事だと
本当に思います
これからも樹木の知識・造園の技術等の
勉強に励み
お客様の笑顔の花を満開に
咲かせたいと思うニセです
最後に どうして今年だけこの桜が満開になった
理由は ニセにはわからないけど
きっと桜を大事にしている思いが
桜に伝わったのかなと
゛草・木は人を裏切らない”
ニセも人一倍 草・木を
大事にしようと思うのであった
おしまい・・・
2019年11月12日火曜日
冬囲いのこだわり
冬がはじまるよ ホラまた 僕のそば・・・・・
今年も冬囲いの時期がやって来ました
この冬囲いを終わらずして
雪を迎えることはできない
約1か月 縄を巻き続けるために
生きる!
そう それが冬囲い
やるなら 今しかねぇ~ ♪
やるなら 今しかねぇ~ ♪
66のおやじの口ぐせは・・・・
そんな気持ちのニセである ガォー
今回は冬囲いのニセのこだわりのポイントについて
ブログを書こうかと思う 今日この頃のニセ
やはり冬囲いの主役は
雪吊りの美しさ
そしてニセのこだわりは
雪吊りの飾りの わらボッチの下側の広がり
円盤型とゆうかUFOというか
下側の末広がりにこだわる
説明がわかりにくくてごめんなさい
下から見上げた時に
UFOのカタチに見えるようにこだわる
小さいこだわりで 申し訳ございません。
UFO
デデデデンデンデ
デデデデンデンデ
じゃあね!
今年も冬囲いの時期がやって来ました
この冬囲いを終わらずして
雪を迎えることはできない
約1か月 縄を巻き続けるために
生きる!
そう それが冬囲い
やるなら 今しかねぇ~ ♪
やるなら 今しかねぇ~ ♪
66のおやじの口ぐせは・・・・
そんな気持ちのニセである ガォー
今回は冬囲いのニセのこだわりのポイントについて
ブログを書こうかと思う 今日この頃のニセ
やはり冬囲いの主役は
雪吊りの美しさ
そしてニセのこだわりは
雪吊りの飾りの わらボッチの下側の広がり
円盤型とゆうかUFOというか
下側の末広がりにこだわる
説明がわかりにくくてごめんなさい
下から見上げた時に
UFOのカタチに見えるようにこだわる
小さいこだわりで 申し訳ございません。
UFO
デデデデンデンデ
デデデデンデンデ
じゃあね!
2019年10月23日水曜日
1up 失敗
よー そこの若いの 俺の言うこと・・・・
秋も深まい朝晩の寒さに負け、ヒートテックの
インナーを履いた今日この頃のニセ ガォー
本日は、架空の話についてブログを書こうかと思うニセ
B君(仮名)彼は、真鍋造園に入社して
3シーズ目の男である
秋も深まい朝晩の寒さに負け、ヒートテックの
インナーを履いた今日この頃のニセ ガォー
本日は、架空の話についてブログを書こうかと思うニセ
B君(仮名)彼は、真鍋造園に入社して
3シーズ目の男である
最初の事件
先日、ミブさんの剪定現場にあまり同じ現場に
ならないB君も一緒に入った。
ミブさんの指示のもと、B君も一生懸命に
剪定に取り組むが
ミブさんとは
ラベルいやレベルが違い過ぎる
いつもと勝手が違う
焦るB君
その時、最初の事件が
登っていた木の枝が
ボキ!
ああ~落ちる・・・・
ギリギリのところで何とか枝にしがみつき
冷や汗を流す(;´Д`) B君
その後、その日のB君はもう木に
登ることはなかった(*_*;
・・・・すごくビビっているんだなと
近くで目撃したニセは感じ取る
誰も彼に木に登って剪定すればとは言えない
空気が流れたのであった
*注意
脚立に登り、木を切っていてバランスを崩し
低い高さからでも落ちて、大けがをしたという話は
この仕事をしているとよく聞く話なので
危ないかな~と思ったら
まずは、お近くの造園屋にご相談ください
第二の事件
その後B君は気を取り直して、低い枝垂れモミジの剪定を
もう使用されていない池に入って作業をしていた
一生懸命作業する彼は脇目も振らず頑張る⤴
そう彼は前しか見ない男
自分の足元に穴があることを確認せずに
右足を移動して体重をかけた瞬間
わぁ!
彼の右足は池の水を循環させるポンプがあった
穴の中へ吸い込まれるように落ち
膝ぐらいまでヘドロ水の中へ ドボン
その後、すごくブルーな顔をして
水道で足を洗っている彼に
かけてあげる言葉が見つからない
のちに”手稲どんころ事件”として
そこのお宅にお伺いするたびに
語り継がれるであろう
”どんころ”
? ? ?
どんぐりころころ どんぶらこ
お池には・・・・
お池には・・・・
ドジョウが出てきてこんにちは である
ミブさんいわく
B君は
まだまだ先が長いな~
この物語はフィクションである
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